2018年5月30日水曜日

読了の跡

ウイーンにあるシェーンブルン宮殿(Schloss  Schönbrunn)と背後に広がる市街地。



◦「トルコを知るための53章」 大村幸弘、永田雄三、内藤正典編著
                          明石書店
◦古代の東国3「覚醒する関東」平安時代
               荒井秀規著      吉川弘文館
◦「使える地政学」日本の大問題を読み解く
               佐藤優著       朝日新聞社
◦「キリシタンの世紀」ザビエル渡日から鎖国まで
               高瀬弘一郎著     岩波書店
◦「ノルウェーを知るための60章」
           大島美穂 岡本健志 編著   明石書店
◦「スロベニアを知るための60章」
   柴宜弘 アンドレイ・ベケシュ 山崎信一編著  明石書店
◦「海の向こうから見た倭国」
             高田貫太著        講談社
◦「幕府海軍の興亡」幕末期における日本海運建設
             金澤裕之著      慶應義塾出版会
◦「決断力」        羽生善治著        角川書店
◦「社会主義崩壊から多民族戦争へ」エッセイ・世紀末のメガカオス 
              岩田昌征著     御茶の水書房
◦「日本の近代化とは何であったのか」 問題史的考察
                  三谷太一郎著  岩波新書
◦「ギリシャ人の物語 Ⅰ」 民政のはじまり
                  塩野七生著    新潮社
◦「ギリシャ人の物語 Ⅱ」 民政の成熟と崩壊
                  塩野七生著    新潮社
◦「逆襲される文明」  日本人へⅣ 
                  塩野七生著   文春新書
◦「うしろめたさの人類学」
           松村圭一郎著         ミシマ社
◦「勝ち続ける理由」   原 晋著         祥伝社新書 
◦「ギリシャ人の物語 Ⅲ」 新しき力
                  塩野七生著    新潮社
◦東北の古代史 2「倭国の形成と東北」
                  藤沢敦編   吉川弘文館
◦「古代王権の形成と埴輪生産」    広瀬 覚著    同成社 
◦「ハンガリーを知るための60章」第2判
               羽場久美子編著     明石書店 
◦「仮面のダンス」     ティヴァダル・ソロス著 
 ハンフリー・トンキン編 三田地昭典翻訳 山本明代監訳 現代企画者
◦図説「伊能忠敬の地図をよむ」改定増補版
            渡辺一郎  鈴木純子著    河出書房新社
◦シリーズ遺跡を学ぶ106「南相馬に躍動する古代の郡役所 泉官衛遺跡」
                    藤木 海著    新泉社
◦「ベルルスコーニの時代」 崩れゆくイタリア政治
                     村上信一郎著  岩波新書
◦「ブダペストの世紀末」都市と文化の歴史的肖像
            ジョン・ルカーチ著  早稲田みか訳 白水社
◦「霞ヶ浦の前方後円墳」古墳文化における中央と周縁
             佐々木憲一  小野寺洋介編   六一書房

◦「世界史の哲学 東洋篇」   大澤真幸著         講談社
◦「げんきな日本論」  橋爪大三郎☓大澤真幸       講談社現代新書
◦「アイヌの歴史」海と宝のノマド
              瀬川拓郎著         講談社選書メチエ
◦「「面白くて眠れなくなる社会学」   橋爪大三郎著     PHP



             
  

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