2026年9月2日水曜日

瑞穂のいろ



ショックを抱えながら、ここから中野冨士山古墳の方角にご挨拶。 そして星神社古墳にもご挨拶。 星宮には報告書がつつがなく完成することをお願い! なんでも、T・K・N研究会のメンバーが報告書作成のお手伝いを志願しているそうで、みんなで寄ってたかってでもいいですから、素晴らしい作品になりますようにお願いいたします。

少し移動して、梵天山古墳が乗る島の独立丘陵にもご挨拶。 田植えの時期差で、瑞穂の色具合も違っています。  もうそろそろでしょうか。
 

2026年9月1日火曜日

梅津会館でのショック

久しぶりに、常陸太田市にある梅津会館を訪れた。 常陸太田市の職員で2011年ごろからお世話になってきたN氏が、教育委員会に戻ってきたとの情報があり、たしか、梵天山で会って以来の3~4年ぶりにご挨拶した。 その時に今までの担当者だったY氏が、別部署に移動になったと伝えられた。 これには驚いたしショックだった。 報告書はどうなるんだ?の心配もあったし。 それはY氏も掛け持ちで手伝いながら、粛々と進めていくことになっているとのこと。 一安心したけど、やっぱりショックだな! 残念!


そして、教育委員会から南に300mほどの所にある、2023年の10月に隣家の火事とともに焼け落ちてしまった、別雷神社が再建されていた。