神社の周囲は、ホテルや住宅街に囲まれていて、夕方だったので、灯りの中に浮かび上がる社殿その他は、なかなか個性的な神社なのではないでしょうか。
当然ですが、羽田空港との歴史的つながりもあるようです。
青葉考古学倶楽部
茨城県在住の元サラリーマンです。
2026年5月8日金曜日
東京都大田区 穴守稲荷神社
羽田空港近くのホテルに前泊してその近くにあった、東京都大田区羽田にある「穴守稲荷神社」。 祭神は「豊受姫命」。
2026年5月3日日曜日
ブラチスラバの思い出
由緒あるビール醸造所が経営するレストランを探していたんですが、通りすがりの高校生ぐらいの可愛いい女の子2人に尋ねてみると、レストランの前まで案内してくれました。
料理はどれも美味しくリーズナブルで、もうそろそろ食べ終わるころ、孫娘が眠くなる時間になってきて、大泣きがはじまりました。なかなか泣き止まず、隣のテーブルで会食していた地元の方たちに、申し訳ありませんとの思いを込めて頭を下げると、いいよ大丈夫だよと笑顔で手を振ってくれました。 有難かった!
そんな出会いが最高のおみやげです。 チェコと無血で分離するという、歴史的にも稀有な体験をしてきた、スロバキアの人達からの思い出に感謝です。
2026年4月26日日曜日
ロンドンの思い出
2026年4月18日土曜日
4月14日の梵天山古墳
団子三兄弟という歌が昔ありましたが、この地にある前期古墳はお互い近い距離にあるので、古墳三兄弟に見えなくもないのでは?。
長男の梵天山古墳です。 だんだんと緑に包まれつつあります。
宝金剛院の入り口に、桜の花が残っておりました。 いつ見てもカッコイイ‼古墳です。
2026年4月16日木曜日
4月14日の星神社古墳
毎度おなじみの「星神社古墳です」。 後円部側に積まれている砂利が増えているようですがどうするんですかね。
古墳周辺の水田は、水入り準備完了といったところでしょうか。 まだ、雑草の伸びも少しなので、墳形がよく見えています。
2026年4月15日水曜日
4月14日の中野冨士山古墳
常陸太田市中野町にある「中野冨士山古墳」。 最近はとみに怠けている私です。
古墳も四季折々、色彩や表情を変化させています。 それらを余すことなく目に焼き付けていくのが「古墳オタク」の使命です? 反省!
それはともかく、登り口の階段の所に、世の中の喧騒なども関係ない!と、元気にタケノコが角を出していました。 そして、地元の方たちと植栽した、しだれ桜がまだ花びらを残しておいてくれました。 ありがとう。 そう、春です‼
2026年4月14日火曜日
まってました!
日立市久慈町にある「舟戸山古墳」。日立市にある古墳の中では大型の範疇に入る古墳です。
地主さんの思いがこもっている高札が立てられています。
この地点は、太平洋方面も含めて全方位視認できる立地ですね。そして、地層が見えている地点があったり、墳形についても、いろいろと取り沙汰されていますが、それらをまとめて解説してくれる報告書が刊行されます。
茨城大学考古学研究会のホームページに「常陸国久慈・那賀郡域の古墳研究」を刊行と発表されていて、ほかの日立市の主要な古墳も取り上げられています。
私にとっては待ちに待った報告書で、まってました!。田中教授ありがとうございます❣
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