青葉考古学倶楽部
茨城県在住の元サラリーマンです。
2026年4月16日木曜日
4月14日の星神社古墳
毎度おなじみの「星神社古墳です」。 後円部側に積まれている砂利が増えているようですがどうするんですかね。
古墳周辺の水田は、水入り準備完了といったところでしょうか。 まだ、雑草の伸びも少しなので、墳形がよく見えています。
2026年4月15日水曜日
4月14日の中野冨士山古墳
常陸太田市中野町にある「中野冨士山古墳」。 最近はとみに怠けている私です。
古墳も四季折々、色彩や表情を変化させています。 それらを余すことなく目に焼き付けていくのが「古墳オタク」の使命です? 反省!
それはともかく、登り口の階段の所に、世の中の喧騒なども関係ない!と、元気にタケノコが角を出していました。 そして、地元の方たちと植栽した、しだれ桜がまだ花びらを残しておいてくれました。 ありがとう。 そう、春です‼
2026年4月14日火曜日
まってました!
日立市久慈町にある「舟戸山古墳」。日立市にある古墳の中では大型の範疇に入る古墳です。
地主さんの思いがこもっている高札が立てられています。
この地点は、太平洋方面も含めて全方位視認できる立地ですね。そして、地層が見えている地点があったり、墳形についても、いろいろと取り沙汰されていますが、それらをまとめて解説してくれる報告書が刊行されます。
茨城大学考古学研究会のホームページに「常陸国久慈・那賀郡域の古墳研究」を刊行と発表されていて、ほかの日立市の主要な古墳も取り上げられています。
私にとっては待ちに待った報告書で、まってました!。田中教授ありがとうございます❣
2026年4月11日土曜日
2026年4月7日火曜日
2026年4月3日金曜日
2026年4月2日木曜日
Szentendre観光
ブダペシュトから北西方向にあるセンテンドレに行ってきました。
宿近くの駅からトラムに乗り、マルギットの北側にあるSzentlélek tér駅から郊外電車に乗りかえ、約30分ほどでつきます。
オスマン帝国から避難してきたセルビア人が住み始めたという歴史と、ローマ時代はここもパンノニア州の一部だったようです。
観光の町なので、お土産屋さんやカフェ、レストランが沢山あります。
ざっと、ひとまわりして帰ってきました。
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