私自身へのおみやげ。
アクインクム博物館で購入したマグカップ。
ブダペシュトで借りていた部屋の、最寄りのメトロの駅前にある小さな古書店で衝動買いした、1989年の体制転換の時にハンガリー首相を務めていた、Németh Miklós(ネーメト ミクローシュ)について書かれた本。
彼についての概略は承知しているつもりですが、さて、どんな内容なのか、Google翻訳の助けを借りながら読んでいこうと思います。
茨城県在住の元サラリーマンです。
宿近くの駅からトラムに乗り、マルギットの北側にあるSzentlélek tér駅から郊外電車に乗りかえ、約30分ほどでつきます。
オスマン帝国から避難してきたセルビア人が住み始めたという歴史と、ローマ時代はここもパンノニア州の一部だったようです。
観光の町なので、お土産屋さんやカフェ、レストランが沢山あります。
ざっと、ひとまわりして帰ってきました。