昨日は久しぶりに、ひたちなか市の考古学講座へお邪魔しました。
ヒスイ製玉製品について 「弥生ビーズの世界」 河村 好光さん(石川考古学研究会)
縄文時代からの玉つくりからその材料、交流について、全国規模のデータを示していただいて、大変勉強になりました。 詳細は省きますが、レジュメに示されたグラフによると、弥生時代の奈良と愛知の玉製品の出土の少なさと、その後の古墳時代とのギャップに少々驚きました。 次回の講師の、鬼才とも異才とも?評されているO氏に、その辺の深堀を期待したいです。
ヒスイ製玉製品について 「弥生ビーズの世界」 河村 好光さん(石川考古学研究会)
縄文時代からの玉つくりからその材料、交流について、全国規模のデータを示していただいて、大変勉強になりました。 詳細は省きますが、レジュメに示されたグラフによると、弥生時代の奈良と愛知の玉製品の出土の少なさと、その後の古墳時代とのギャップに少々驚きました。 次回の講師の、鬼才とも異才とも?評されているO氏に、その辺の深堀を期待したいです。
埴輪の顔が主な展示ですが、これだけ当時の「顔」が揃うと壮観ですね。 埴輪職人さんのこだわりのイケメンたちばかりでした。