茨城県在住の元サラリーマンです。
撮影もOKで、日本は隣国と違って文明国ですから、公的機関であれば当然にならなければいけませんよね。
まずは、玉造工房と鍛冶工房の遺跡です。 素人にも分かり易い展示で、有難いです。
祭神は伊弉諾尊以下錚々たるカミガミばかりです。
これらの重要地点も、恋瀬川なんですね。
この地点にきてあらためて思うことは、筑波山と恋瀬川、霞ケ浦との意味がこの古墳の存在なんでしょうね。