2020年9月30日水曜日

不幸中の幸いになるのかな?

 

 

ままならないのが人の道なのでしょうが、前向きに進んでいきましょう。久しぶりのビールは”うまい.”Ma van az első crvosi vizsgálat napja  a kórház elhagyása után.

A sörhosszú idő után Finom.

 

2020年9月6日日曜日

聞いてみよう

中国コロナウィルスとは関係なく、9日間ほど閉ざされた空間に滞在していた。
そして、その間の暇つぶしのつもりで、数冊の本と報告書を持参した。

画像はその時の一冊。

「下池山古墳・中山大塚古墳調査概報 付、箸墓古墳調査概報」
        奈良県橿原考古学研究所 編     学生社

23年前の平成9年に刊行されたこの報告書。本当に久しぶりにページをめくっていると、何度か会話を交わしたことがある方の名前が載っていた。 H氏とT氏で、思わずへーとうなってしまった。

二人とも、今では大学教授になっていて、今度会う機会があったら、ぜひ、この調査時のことについて聞いてみたい。

2020年9月3日木曜日

Szerintem rendben van

                     A műtét sikeresen befejeződött, és ma kiállítottak a kórházból.

2020年8月23日日曜日

読了本

                                          ブダペシュトのマンホールの蓋  


〇「神社が語る古代12氏族の正体」
                 関 裕二著       祥伝社
〇「中里風土記」
                 会澤 隆司著
〇「コンニャク屋漂流記」 
                 星野 博美著     文藝春秋
〇「なぜ私は生きているか」  J・Lフロマートカ自伝
                 佐藤 優 訳・解説   新教出版社
〇「河岸」  ものと人間の文化史139
                 川名 登著       法政大学出版局
〇「小さな革命・東ドイツ市民の体験」
    統一のプロセスと戦後の二つの和解
                 ふくもと まさお著   言叢社
〇「世界史をつくった海賊」
                 竹田 いさみ著     ちくま新書  
〇「函館の幕末・維新」
        フランス士官ブリュネのスケッチ100枚
                 岡田 新一ほか    中央公論社
〇「鋳物」  ものと人間の文化史182
                 中江 秀雄著     法政大学出版局  
〇「律令国家と隋 唐文明」
                 大津 透著      岩波新書
〇「土 地球最後のナゾ」
        100憶人を養う土壌を求めて
                 藤井 一至著     光文社新書
〇「岩波講座  日本歴史 第1巻 原始・古代1」
                 大津 透 他編    岩波書店
〇「岩波講座  日本歴史 第2巻 古代2」
                 大津 透 他編    岩波書店
〇「現代語訳 續 續 長久保赤水書簡集」 
         高萩郷土史研究会編集    長久保赤水顕彰会発行 
〇「君に友だちはいらない」
                 瀧本 哲史著     講談社
〇歴博国際シンポジウム「古代日本と古代朝鮮の文字文化交流」   
       国立歴史民俗博物館  平川 南編   大修館書店
〇考古学リーダー27 「弥生時代の東西交流」 
                  ー広域な連動性を考えるー
           西相模考古学研究会
           兵庫考古学談話会  編     六一書房
〇「岩波講座 日本歴史 第20巻 地域論 テーマ巻1」
                 大津 透 他編    岩波書店
〇「岩波講座 日本歴史 第22巻 歴史学の現在 テーマ巻3」
                 大津 透 他編    岩波書店
〇「木簡から探る和歌の起源」
      難波津の歌がうたわれ書かれた時代
                 犬飼 隆著      笠間書院
〇「木簡 古代からの便り」
         奈良文化財研究所編        岩波書店
〇「誤りと偽りの考古学・纏向」
         これは、第二の旧石器捏造事件だ!
                 安本 美典著     勉誠出版
〇「ヤマト王権の古代学」
          おおやまとの王から倭国の王へ
                 坂 靖著        新泉社
〇「知られざる弥生ライフ」
        譽田 亜紀子著  大阪府立弥生文化博物館監修
                            誠文堂新光社
〇「世界史の実験」
                柄谷 行人著      岩波新書
〇「アジア近現代史」  世界史の誕生以後の800年
                岩崎 育夫著      中公新書
〇「歴史は実験できるのか」
             自然実験が解き明かす人類史
                ジャレド・ダイアモンド
                ジェイムズ・A・ロビンソン 編著
                小坂 恵理訳
                         慶応義塾大学出版会
〇「魚食の人類史」 出アフリカから日本列島へ
                島 泰三著      NHK出版
   
          

2020年8月20日木曜日

考えさせられる事案

常陸太田市の某地点にあった看板。 多分、NPO関連支援者の畑だと思いますが、「困窮者」の文字を見て、ドキッとしました。 いろいろな事情、人生があります。 先進国と言われている日本で、生活に困っている人たちがいる現実。 中国コロナウィルスの影響で、そのような人たちが増えることのないようにと願います。

2020年8月19日水曜日

Döntés

                                              Úgy döntött, hogy a műtét a 27-én

2020年8月15日土曜日

今日の星神社古墳と



8月15日の「星神社古墳」。 連日暑いです。 稲穂も順調に育っているようです。

隣の田んぼの稲は葉の色が違います。 以前、地元方に伺ったことがありますが、人間用と飼料用とがあるそうです。 収益はどうなのかは知りませんが、あとは手間がどれだけかかるのか、いずれにしても大変でしょう。