2018年1月22日月曜日

雪の予報の中


Mivel az időjárás előrejelzése hó, Minori, busszal induljon a Narita repülőtérre.

És az Amerika-ba  Kanadán keresztül.

2018年1月19日金曜日

2018の直牒洞






松栄町香仙寺にある「直牒洞」。横穴墓の盟主ともいえる横穴墓群なのかもしれないが、付近にもある横穴墓群を考えれば、常陸太田市の横穴墓群を統括する地点だったのかもしれない、などと考えるのでした。

2018の北宿古墳




大里の阿弥陀堂近くにある「北宿古墳」。全長約40m程の前方後円墳。2011年、震災の後にその存在が認識された古墳。阿弥陀堂も改修の最中でした。

2018の大方鹿嶋神社古墳





あまり注目されていない「大方鹿嶋神社古墳」。径50m超の円墳。埴輪と段築もある、後期の一時代を代表する古墳になる可能性があると思っている。

2018の中野冨士山古墳




2012年2月に私がこの古墳の存在を知り、その後広く認識された「中野冨士山古墳」。全長約70mの前方後円墳。地元の方達の保存活動が活発で、しかも私よりも先輩の方達がお元気に活動されています。今日も保存会代表の塙さんが作業されていました。

2018の星神社古墳





2011年、震災の後に一つの画期があった全長100mの前方後円墳「星神社古墳」。
私が、常陸太田市の古墳に着目するきっかけになった古墳でもあります。

2018の梵天山古墳







朝寝朝酒とまではいかないまでも、グウタラしておりました。準備運動のつもりで、私の大好きな常陸太田市の古墳めぐり。先ずは島町にある「梵天山古墳」。宝金剛院の裏にあり、全長約160mの前方後円墳。相変わらずオーラがある古墳です。