2018年6月17日日曜日

下大賀遺跡現地説明会

那珂市の下大賀遺跡で古墳が検出されたということで、今日の現地説明会に参加してきた。撮影した画像はネットその他への公表不可ということで、その時頂いたパンフレットの画像のみ。古墳の石室の切石の状況から見ると、近世の道路拡張工事に伴う削平のように見えるが、もったいない。

2018年6月10日日曜日

大洗町のイベント






今日は大洗町でイベントがあり、ホッキ貝とハマグリをゲットしてきたが、画像は、台風の影響もありいつもよりたくさん停泊している船舶のものになってしまった。

2018年5月30日水曜日

読了の跡

ウイーンにあるシェーンブル宮殿(Schloss  Schönbrunn)と背後に広がる市街地。



◦「トルコを知るための53章」 大村幸弘、永田雄三、内藤正典編著
                          明石書店
◦古代の東国3「覚醒する関東」平安時代
               荒井秀規著      吉川弘文館
◦「使える地政学」日本の大問題を読み解く
               佐藤優著       朝日新聞社
◦「キリシタンの世紀」ザビエル渡日から鎖国まで
               高瀬弘一郎著     岩波書店
◦「ノルウェーを知るための60章」
           大島美穂 岡本健志 編著   明石書店
◦「スロベニアを知るための60章」
   柴宜弘 アンドレイ・ベケシュ 山崎信一編著  明石書店
◦「海の向こうから見た倭国」
             高田貫太著        講談社
◦「幕府海軍の興亡」幕末期における日本海運建設
             金澤裕之著      慶應義塾出版会
◦「決断力」        羽生善治著        角川書店
◦「社会主義崩壊から多民族戦争へ」エッセイ・世紀末のメガカオス 
              岩田昌征著     御茶の水書房
◦「日本の近代化とは何であったのか」 問題史的考察
                  三谷太一郎著  岩波新書
◦「ギリシャ人の物語 Ⅰ」 民政のはじまり
                  塩野七生著    新潮社
◦「ギリシャ人の物語 Ⅱ」 民政の成熟と崩壊
                  塩野七生著    新潮社
◦「逆襲される文明」  日本人へⅣ 
                  塩野七生著   文春新書
◦「うしろめたさの人類学」
           松村圭一郎著         ミシマ社
◦「勝ち続ける理由」   原 晋著         祥伝社新書 
◦「ギリシャ人の物語 Ⅲ」 新しき力
                  塩野七生著    新潮社
◦東北の古代史 2「倭国の形成と東北」
                  藤沢敦編   吉川弘文館
◦「古代王権の形成と埴輪生産」    広瀬 覚著    同成社 
◦「ハンガリーを知るための60章」第2判
               羽場久美子編著     明石書店 
◦「仮面のダンス」     ティヴァダル・ソロス著 
 ハンフリー・トンキン編 三田地昭典翻訳 山本明代監訳 現代企画者
◦図説「伊能忠敬の地図をよむ」改定増補版
            渡辺一郎  鈴木純子著    河出書房新社
◦シリーズ遺跡を学ぶ106「南相馬に躍動する古代の郡役所 泉官衛遺跡」
                    藤木 海著    新泉社
◦「ベルルスコーニの時代」 崩れゆくイタリア政治
                     村上信一郎著  岩波新書
◦「ブダペストの世紀末」都市と文化の歴史的肖像
            ジョン・ルカーチ著  早稲田みか訳 白水社
◦「霞ヶ浦の前方後円墳」古墳文化における中央と周縁
             佐々木憲一  小野寺洋介編   六一書房

◦「世界史の哲学 東洋篇」   大澤真幸著         講談社
◦「げんきな日本論」  橋爪大三郎☓大澤真幸       講談社現代新書
◦「アイヌの歴史」海と宝のノマド
              瀬川拓郎著         講談社選書メチエ
◦「「面白くて眠れなくなる社会学」   橋爪大三郎著     PHP



             
  

2018年5月27日日曜日

里美 塩の道







常陸太田市、旧里美村小妻地区にある「塩の道」の一部を巡ってみた。
地元の方達が整備され、歩きやすくなっているとの報道を参考にしてお邪魔した。
途中から地元の方の生活道路となる部分もあり、今も活用されている歴史ある古道のようです。

2018年5月16日水曜日

しばらくぶりの舟戸山古墳



日立市久慈町へ行ったついでに舟戸山古墳に寄ってみました。ちょうど古墳の北西側で、現代の造墓作業をされている、なおかつ古墳についても詳しい方がおりいろいろお聞きしましたが、、結局この古墳は、かなり改変を受けているということぐらいしか分かりませんでした。相変わらず弥生土器は拾えます。

日立市の史跡 相馬碑



この相馬碑の存在は知っていましたが、ここにあるとは知りませんでした。
日立市多賀町5丁目にある「相馬碑」。この碑については諸説あるようですが、立派な石碑です。

2018年5月6日日曜日

Yamatsuri város







                                                 Túráztam a Takigawaーvölgybe.